カテゴリー「アンチエイジング」の記事

2015年1月 8日 (木)

プラセンタの美容効果は?

http://biz-journal.jp/2013/11/post_3273.html

タオは、効果云々以前に豚の胎盤から抽出した成分を飲んだり、塗ったりする気になれません。



2014年7月10日 (木)

ルイボスティー

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先日、都会へ修行に出かけた折、目と目があって購入(笑)。

有機栽培とかで、値段はやや高め。45ティーバッグ入りで1500円+税

南アフリカのセダルバーグ山脈だけに生育する希少な薬草。

丈は1.5mほどだが、根の深さは5mにも達する、特異な生命力がある、 そうな。

活性酸素を消去する物質「フラボノイド」が非常に濃く、「抗酸化作用」が野菜類の数十倍に達するとか。

肌を綺麗にし、ガンを防ぎ、成人病の進行を止める、アレルギー全般に有効、と言われる。

ひどいニキビ、肌荒れ、シミ、ソバカスは、煮出した液で直接、洗顔するとよい。

アトマイザーで吹きかけてもいいかな?

気のせいか、飲むと爽快感がある。

老人シミ、オヤジ臭の予防にもいいかも?

ご利用は、自己責任でお願いします。


 

2013年4月14日 (日)

ごぼう茶 2

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今回、純国産のごぼう茶を購入。

50包入り1525円。1包当たり30円。

前回の中国産より色が濃いけど、味はごぼう本来の風味がして、おいしく飲める。

ごぼう茶、ショウガ湯、アーモンド、ゴマハニー、高麗ニンジンエキス・・・

いつの間にか健康食オタクになってるやん(笑) 。

 

2013年4月 2日 (火)

アーモンドでプリプリお肌

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小腹が空いた時にちょくちょく食べるアーモンド。

これが老化防止に良いらしい。

最近話題のAGE(終末糖化産物)という老化物質を減らす効果があることが判明。

AGEとは、糖とタンパク質が加熱された時に作られる物質。

ホットケーキを焼くと茶色く焼き色がつくように、糖(小麦粉)とタンパク質(卵や牛乳)が加熱されて茶褐色に変化する現象を「糖化」といい、糖化を起こした部分にAGEが発生する。

糖化は体内でも起こり、血液中のだぶついた(過剰な)糖と体温(熱)で体内のタンパク質(細胞、組織)がゆっくり劣化(AGE化)する。

体内タンパク質の3割を占めるコラーゲンは、皮ふだけでなく、血管や骨の重要な構成成分。

コラーゲンがAGE化すると動脈硬化、骨粗しょう症、非アルコール性脂肪肝、白内障、認知症などを引き起こす原因となる。

アーモンドを1日25グラム(約25粒)とり続ければ、5カ月でAGEが半減し、肥満の解消も期待できる。

アーモンドは無塩で素焼きのものを食事の前後30分以内に食べること。

(夢21 2013年2月号より)


2013年3月 8日 (金)

ごぼう茶

今話題の「ごぼう茶」。ホームセンターで偶然見つけ購入しました。

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20包入、298円。やっす。

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容器にティーバッグを入れ、熱湯を注いで2,3分置けば出来上がり。

味は思ったほどごぼう臭さはなく、普通のお茶がわりに飲めそう。
しかし、おかわりをすすめられたら躊躇するかも。(笑)

飲んだ翌朝、いつもより強い便意があり、腹痛のない、とてもスムーズな排便でした。
ごぼうに含まれるイヌリンという食物繊維のおかげでしようか。

また、ごぼうの皮に含まれるサポニンの効果・効能は、抗酸化作用、抗菌作用、血行促進などが知られています。

中でも抗酸化作用は優れており、体内の脂質やコレステロールの酸化を防ぎます。
脂肪が酸化すると過酸化脂質となって血管にこびりつき、動脈硬化の原因となるため、脂肪の酸化を抑えることは重要。

このほかサポニンには、毛細血管を広げて血流を促し、体を温めて冷えを解消する作用、
花粉症などのアレルギー症状を和らげる抗アレルギー作用、肝炎などの炎症を鎮める抗炎症作用もあります。

また、免疫力を高めインフルエンザ、風邪などの感染症から体を守ります。

いいことづくしのサポニンですが、現在のところ心配するような副作用・毒性は報告されていないようです。しかし、過剰摂取は禁物。

血流促進作用により、熱があるときは頭痛の原因になる場合もあるので飲まないほうがよいでしょう。



買った分は飲もうと思いますが、その先リピートは???