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2018年12月 5日 (水)

遠隔実践レポート

こんにちは **です。

先生、ご無沙汰しておりますが本日はうれしいご報告をさせて頂きます。

過日 娘(**)の友人が風邪で鎮痛剤カ*ナールを服用したところ

薬疹で両手がパンパンに赤く腫れ、物を握ることも困難なようで遠隔調整の依頼でし
た。

経緯は調整後しばらくしてから、赤み腫れが少し引き、なんと手をニギニギでき包丁
が持てた!!!

過去にも一度、薬疹が出たことがあり、治るまで一か月かかってたのに、なに?な
に?怖~い!

って遠隔を実感したそうです。

そして以後 発熱したりしたり、手首に神経を触るような激痛が走ったりが数日あっ
たそうですが

一週間位したら腫れも痛みも無くなってしまってご本人とっても喜んでおられまし
た。

が、実は、私が一番仰天してます。タオ伝授の遠隔調整を活かせたことが、人の役に
立った事のうれしさと

自信に繋がった事が黙っておれず先生にご報告させていただきました( ^)o(^ )。

しっかり仙骨に響いてるんですね♪  ありがとうございました。

(ご本人から送って頂いた手の変化の画像も添付します。
 調整の前日に撮ったもの、遠隔調整後しばらくしてからの画像です。)

ついでに他の質問です。

補助処置はどのように行うのか、各々のツボを意識して調整するのでしょうか?

宜しくお願いします。


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